見た目がきれいになるダイエット!!

体重減少はダイエットではない

まずはこの画像を見てください

https://matome.naver.jp/odai/2148634983518974501参照

同じような体重なのに見た目の違いはどうでしょうか?

もちろん、体のラインが細くて、引き締まっている方がいいですよね。

女性の方は体重の減少がダイエットと思っていませんか?

よく耳にします。

5kg今月体重落ちたんだよね

「どーやって落としたの・・・?」

朝昼抜いて、夜だけ少し食べてる

「え・・・?体調悪くないの?」

すぐ疲れるけど、痩せたからうれしい

そんな、ことを言ってるあなたや友達はいませんか?

はっきり言います。

食事を極端に減らして体重を減らすダイエットは危険です。

体重を気にするダイエットの危険とは?

肌へのダメージ

もちろん、食事を制限するということは肌への栄養がいきわたりません。

同じ年齢の人でも食事制限をすると、肌が荒れてしわやシミが増えてきます。

顔や手の甲など表れやすいですよね。

写真は双子の肌の違いです。体調の変化

女性は特に貧血などの症状、生理不順などが起こってきます。

体の内部を傷つける、病気になる

血糖値や栄養失調の関係で血管を傷つけたり、体に悪影響を及ぼす危険があります。

見た目に変化がない、リバウンドする

体重減少は時に筋肉が落ちて、脂肪が増えると体重は落ちたけど見た目が変化ない。むしろ太って見える。ということがあります。

これは

筋肉の重さ>脂肪の重さ

筋肉が脂肪より重さは重いんです。

また、無理な食事制限は長続きしません。

そうなると、リバウンドにつながりますよね。

また、体重が増えるのが怖くなると、拒食症などになってしまう恐れがあります。

どんなダイエットがおすすめ?

運動をしながらのダイエットをしてみませんか?

この写真は、クライアントさんの許可をもらい実際の見た目の変化がわかる写真です。

初めの1っか月は体重に変化はほとんどありません。

むしろ少し増えるかなというくらいです。

二か月目に突入すると何もしなくても体重も落ちてきます。

何より、お尻が引きあがり、お腹周りもすっきりし、脚の隙間もできています。

やることは簡単です。

①まず目標を決める!!

「この服着たい!このモデルさんみたいになりたい」

「結婚式のドレスをきれいにきたい」

そんな感じでいいんです。

このクライアントさんは履きたいズボンがあったみたいです。

もちろん夏に間に合いおしゃれができたみたいです。





②食事管理

食事制限はしなくていいです。

しかし、お菓子やチョコ、ご飯の食べ方を管理してください。

気になる方は直接相談ください。



③運動内容

人によりますが脂肪を落としたいのであれば有酸素運動をはじめに行ってください。

大体軽くジョギングを15分

週3日で1か月

走することで痩せやすい体質に変化させていきます。

後は、自分の気になってる部分のトレーニングを。

トレーニングメニューはその人の目標にそって作成します。

ダンベル・バーベル・サンドバッグ

④記録管理

あとは、写真をとって記録を残してください。

次、写真を撮るとへのモチベ―ションになります。

相談や悩みなどは気軽に問い合わせてください。

お持ちしてます。



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